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ぱっと思いついた理論的かなと思うこと

NFには勝敗を分ける様々な"アドバンテージ"があると思う

アドバンテージとは、前進や優位性という意味である(ラシイ(wikipedia参照

NFでは主に"優位性"の事を言い、此処ではそれについて書いてみようと思う

此処からは、なが~~~~~くなります。



先ずはNF内で如何なるアドバンテージがあるか


①瞬間火力アドバンテージ

②持続火力アドバンテージ

③射程アドバンテージ

④速力アドバンテージ

⑤防御力アドバンテージ

⑥視界アドバンテージ

⑦位置アドバンテージ

⑧兵士アドバンテージ

⑨性能アドバンテージ

⑩隻数アドバンテージ

⑪制空権アドバンテージ

⑫海面下アドバンテージ

以上になると思われる


以下に個人的な各種説明を入れる

①瞬間火力アドバンテージ
つまり"如何に相手に重い一撃を瞬時に叩き込めるか"である
これは砲や魚雷発射管の門数や攻撃機の数、又それに込める各種弾薬の単発の威力に密接に関係してくる
要は、門数が多いほど、単発威力が高いほどこのアドバンテージは上回ってくる。

これが高ければ戦闘時に早く相手を沈める事が出来る可能性が上昇し、低ければ決め手に欠けるという事である。


②持続火力アドバンテージ
つまり"如何に大量の弾頭を積めるか"である
これはRマウント(後Rと表記)やTマウント(後Tと表記)に砲や魚雷発射管等を積み、それに込める各種弾頭を残りのスペースで如何に大量に積めるかである
ただしこれはRやTの発射装置の連射力が高かったり門数が多いほど相反し、攻撃機は状況によっては一概には言えない。

これが高ければ長く戦場に留まり戦闘行為ができ、低ければ唯の的に化す可能性が増すと言う事である。


③射程アドバンテージ
つまり"各種発射装置に込めた弾頭をどれだけ遠距離に飛ばせるか"である
これは上位の発射装置になればなるほど長くなり、国籍などで変わって来る場合もある
しかし上位だからといって必ずしも長くなるわけではないし、先ほど述べた国籍や搭載弾頭の種類にも左右され、攻撃機は状況によっては一概には言えない、
又後に述べる、視界アドバンテージによっては簡単に覆されたりもするし、位置アドバンテージによっても覆されたりもする。

これが高ければ戦闘時に相手より先に事を進める事ができ、低ければ隙を見て事を進める等の工夫が必要になってくる。


④速力アドバンテージ
つまり"どれだけ速く、長く航行できるか"である
これは艦に搭載した機関自体の能力や機関兵の数と能力、又それに伴って上昇するオーバーヒート(後OHと表記)の長さと高さである
後に説明するが、位置アドバンテージや防御力アドバンテージとも密接に関係し、兵士アドバンテージにも左右され、性能アドバンテージにも関係してくる。

これが高ければ行動範囲の上昇及び機動性の上昇、低ければ後一歩で取り逃がす等の事態に陥る場合がある。


⑤防御力アドバンテージ
つまり"どれだけ相手の攻撃を受けても浮いていられるか"である
これは装甲能力が高い艦や、排水量の低い艦が関係してくる
ただしこれは基本防御が低かったり、瞬間火力アドバンテージやその装甲に対応した有効な打撃を与えれば覆る場合が多いし、性能アドバンテージで覆される場合もある。

これが高ければ少しの無理なら利き、低ければ慎重に事を進める他無い。


⑥視界アドバンテージ
つまり"どれだけ有効な範囲の視界を長く見れるか、又その行為を行おうと行動できるか"である
これは航空機の固有能力や飛行数、搭載能力なので左右され、且艦事態の固有能力によって左右される場合がある
ただし性能アドバンテージや兵士アドバンテージ、隻数アドバンテージによって覆されたり、RやTの瞬間火力アドバンテージと射程アドバンテージによって覆されたりもする。
無論制空権アドバンテージが低い場合は一概には言えない

これが高ければ二手三手先を見据えての行動ができたり即座の対応ができるが、低ければそれが出来ず行動や対応が制限されやすい傾向にある。


⑦位置アドバンテージ
つまり"相手に対してどれだけ有効な手段に打って出られる位置なのか"である
これはNFのシステム上、上下左右に弾頭を放った場合に自分に対して上方面に放つと射程が若干延びるという事を踏まえ、如何に自分が有効な打撃等を与える位置を確保できるかである
ただし射程アドバンテージでは簡単に覆され、視界アドバンテージや瞬間火力アドバンテージ、防御力アドバンテージと性能アドバンテージによって覆される場合もある。

これが高ければ有効的に戦闘を進められ、低ければ何も出来ずに撃沈されるのである。


⑧兵士アドバンテージ
つまり"相手よりどれだけ能力がいい兵士を乗艦させられるか"である
これは席数が多いほど、士官熟練初期値が良いほどと言う事であり、要はNFの基礎中の基礎でもある
NFのシステム上、これが伴わないと真価を発揮しない場合が多々見受けられる、つまりは略他のアドバンテージを上げるにはこのアドバンテージが高い事が略必須条件なのである
ただし瞬間火力・射程・速力・防御・性能・視界・位置等々様々なアドバンテージで覆される事も、また逆も多々ある
しかしある意味NFで生きていく上で最重要項目アドバンテージであろう。

これが高ければ基礎が高いため多い選択肢で、低ければ少ない選択肢で戦闘を進めなければならない、NF随一の重要項目であろう。


⑨性能アドバンテージ
つまり"艦や各種発射装置等の固有の能力を如何に把握しているか"である
艦の固有の視界や被弾面積、各種発射管の装填速度の速さや射程と集弾率、各装甲や装備の固有の能力であり、NFの総合情報アドバンテージと言ってもいいかもしれない
ただしこれは先ほど述べた兵士アドバンテージに密接に関係もしているので、兵士アドバンテージと性能アドバンテージは随時各個人で情報収集や能力UPに勤めるといいだろう
逆に言えばこれが分かっていないと各アドバンテージを上げる事は出来ないと言って過言ではない、重要な項目アドバンテージだと思われる。

これが高ければ様々に臨機応変に対応でき、低ければ引き出しが少ないと言う事で苦戦を強いられるであろう、又各アドバンテージを低い水準で運用せねばならなくなる。


⑩隻数アドバンテージ
つまり"自チームにどれだけ有用な有人艦がいるか、又艦種があるか或は周りに存在するか"である
これはすなわちパワーバランスの事であり、高ければ高いほど良い事なのではある
しかしこれは状況や性能アドバンテージ、艦種によってかなり左右される場合が多々あるが、やり様によってはこれを覆す事は可能である
これは戦闘開始から終了まで常に気を配って置くべき事である。

これが高ければ数で押し勝ち、低ければ簡単に総崩れと言う事である


⑪制空権アドバンテージ
つまり"どれだけ戦闘機やAA艦がいるか、又それに伴っての視界アドバンテージが取れているか"である
「NFは視界が命である」とはよく言ったもので、これが高ければ略全ての艦が事を有利に進められるのである
全ての戦闘で之の攻防戦は何時も起きる事なので慣れや経験等が必要である、だが状況によっては海面下アドバンテージに覆される

これが高ければ視界アドバンテージがあるため事を有利に、低ければ行動が制限される、NFで重要な項目のアドバンテージである。


⑫海面下アドバンテージ
つまり"どれだけ潜水艦が居て、海面下から視界と海面下の視界が取れているか"である
潜水艦は唯一海面の下で行動できる艦である、海上の敵と交戦中にいきなり海面の下から攻撃が来るのである、これほど恐ろしい事はない
しかも潜行している相手潜水艦をまともに相手に出来るのはその潜っている味方潜水艦か、水測兵を搭乗させているCVとCL以下の投射爆雷や投下爆雷、雷撃機搭載艦しか略居ないのである。
ただしその対潜能力が在る艦や浮上時等に一瞬のうちに覆される場合もある。

これが高ければ海面下に気を配る必要性が薄くなり、低ければ怯え続けなければならなくなり、行動が制限される。



今自分が思っている略全てのNFでのアドバンテージでした

①~⑦は戦闘中の個々、⑧と⑨は準備段階で、⑩~⑫は戦闘中の大勢 って感じでしょうか?

かなりお目汚しの殴り書きですのでご容赦ください


要はこれらを踏まえどう勝つか、それがNFなんだと思います。


しかしながら

⑬中身熟練度アドバンテージ
⑭個別艦熟練度アドバンテージ
⑮環境アドバンテージ
⑯運アドバンテージ
⑰センスアドバンテージ
⑱情報伝達速度アドバンテージ
⑲共闘者数アドバンテージ


この7つのアドバンテージで上記の①~⑫全てのアドバンテージが覆る事は

悲しいかな、事実だと思うわけですYO(;´д`)


ま~でも

⑳楽しんでやっているかアドバンテージ
これがあるかないか・・・・

長くやっていく上では大切な事だとは思います(*´ω`)


自分が出来てるかですか?どうでしょうねw

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